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2022年12月
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成果_Overview

A. 原著論文・総説

2022.9現在、下記の英語雑誌に論文を発表しています。(研究室が主体として行った研究のみ)

The Anatomical Record; 19報

Journal of Anatomy; 7報

Congenital Anomalies; 8報

MorphoMuseuM; 4報

PLoS One; 6報

その他 13報

B. 学位・卒業論文

a) 博士論文; 3名が博士を取得しました。
b) 修士論文; 20名が修士を取得しました。
c) 卒業論文(学部4回生); 65名が学士を取得しました。(病理学研究室で研究を行った関連研究室学生を含む。)(2022.3月末於)

C. 学会発表

学会賞受賞
受賞者賞の名称授与組織名年月
岩佐結生第127回日本解剖学会学生セッション優秀賞日本解剖学会2022/3/29
藤井瀬菜2021年度日本先天異常学会奨励賞日本先天異常学会2021/8/7
金橋 徹2018年度日本先天異常学会奨励賞日本先天異常学会2018/7/28
高石亮太第106回日本病理学会総会最優秀賞日本病理学会2017/4/29
白石直樹2016年度日本先天異常学会奨励賞日本先天異常学会2016/7/30
高石亮太第28回日本軟骨代謝学会 優秀演題賞日本軟骨代謝学会2015/3/7
小池哲平優秀ポスター賞日本先天異常学会2014/7/27
白石直樹第53回日本先天異常学会学術集会(セレクテッドポスター)日本先天異常学会2013/7/21
白石直樹第52回日本先天異常学会優秀ポスター賞日本先天異常学会2012/7/8
招待講演
◎ 河崎先生と座長をしました

■ 生理研研究会2022 (2022.10.21-22, on line)
『自発活動と形態形成から紐解く胎児脳発達メカニズムの解明
高桑徹也; ヒト胚子期の脳の形成

■ 第62回日本先天異常学会 (2022,7/29-31, 金沢) シンポジウム(正常と異常を顕かにするイメージング技術)
高桑徹也;三次元デジタル情報を活用したヒト胚子・胎児の解析Analysis of human embryos and fetuses using three-dimensional digitalized images

■ 第59回日本先天異常学会・The 13th World Congress of the International Cleft Lip and Palate Foundation -CLEFT 2019- (2019.7/26-28, 名古屋)
Takakuwa T. Intestinal loop formation: herniation into the extraembryonic coelom and return to the abdominal coelom

■ 京都大学医学研究科先天異常標本解析センター 開設40周年記念シンポジウム (2015.11.28, 京都
高桑徹也; 定量的・3次元的アプローチからヒト発生の正常と異常を考える

■ 第118回日本解剖学会総会・全国学術集会 (2013.3/28-30, 香川県高松市 シンポジウム(MRI定量解析の最先端)
白石直樹; ヒト胚子期の脳形成 

D. 取得研究費・知的財産権