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第129回 日本解剖学会で発表

第129回日本解剖学会で発表いたしました。(新潟, 3/27-3/29)

ポスター

ヒト胚子期における気管支分岐形成の3次元的解析; 藤井瀬菜、村中太河、松林潤、米山明男、武田徹、兵藤一行、山田重人、高桑徹也

胎児期初期における骨盤形成の解析; 金橋 徹、奥村 美咲、今井 宏彦、山田 重人、山本   憲、富樫 かおり、高桑 徹也

口演

ヒト胎児の顔面骨格形成とそれに必要な因子について; 勝部 元紀、山田 重人、山口 豊、高桑 徹也、山本 憲、斉藤 篤、清水 昭伸、今井 宏彦、鈴木 茂彦

シンポジウム

幾何学的形態測定学法を用いたヒト胎児脳の成長過程の解析; 山口豊、勝部元紀、上部千賀子、巻島美幸、山本憲、今井宏彦、高桑徹也、富樫かおり、山田重人

多元計算解剖学第5回国際シンポジウムで発表しました

多元計算解剖学第5回国際シンポジウム(The 5th International Symposium on Multidisciplinary Computational Anatomy)で発表しました。(3/4-5, 九州大学)

  • A02-KB107 Analysis of Central Nervous System and Skeletal System During Human Early-fetal Period Based on Multidisciplinary Computational Anatomy -Progress Overview FY 2017-FY2018- (PI:Tetsuya Takakuwa)

第72回日本人類学会で発表

共同研究者の山口豊さんが第72回日本人類学会(2018/10/19-22、三島)で発表しました。若手会員大会発表賞をいただいたそうです。おめでとうございます

幾何学的形態測定学法を用いたヒト胎児脳の成長過程の解析

山口豊、勝部元紀、上部千賀子、巻島美幸、山本憲、今井宏彦、高桑徹也、富樫かおり、山田重人

第58回日本先天異常学会で発表しました

第58回日本先天異常学会で発表しました(7/27−7/29, 東京)

台風も近づき慌ただしい学会でした。

・金橋 徹、奥村 美咲、今井 宏彦、山田 重人、高桑 徹也; 胎児期初期における骨盤形成の解析
・鈴木 裕子、山田 重人、米山 明男)、武田 徹、今井 宏彦、山本 憲、青山 朋樹、高桑 徹也; ヒト胎児期初期における大腿骨の形態形成の解析
・北沢 遥、石山 華、石川 葵、山田 重人、高桑 徹也 
: ヒト後腎内における腎小体の発生段階と立体的分布
・白石 直樹、山中 美希、岡本 育恵、山田 重人、今井 宏彦、 高桑 徹也; ヒト胎児期における大脳基底核と視床の形態形成
・藤井 瀬菜、村中 太河、松林 潤、米山 明男、武田 徹、 兵頭 一行、山田 重人、高桑 徹也: ヒトの上葉気管支は側方分岐により形成される
..
奨励賞受賞講演
・金橋 徹、山田 重人、田中 美玲、廣瀬あゆみ、上部千賀子、巨瀬 勝美、米山 明男、武田 徹、高桑 徹也 
:大規模コレクションから潜在的な異常例を明らかにする新手法

多元計算解剖学、第4回サマーワークショップに参加、発表

「多元計算解剖学」第4回サマーワークショップ(7月14、15日、神戸市)に参加しました。新学術領域研究「医用画像に基づく計算解剖学の多元化と高度知能化診断・治療への展開」研究班のmeetingです。今年度最終年になりました。

多元計算解剖学第4回国際シンポジウムで発表

赤門前, 共同研究者;松林先生、藤井さん

多元計算解剖学第4回国際シンポジウム(The 4th International Symposium on Multidisciplinary Computational Anatomy)で発表しました。(3/2-2/3, 東京大学)

A02-KB107 Analysis of Central Nervous System and Skeletal System During Human Early-fetal Period Based on Multidisciplinary Computational Anatomy -Progress Overview FY 2017- (PI:Tetsuya Takakuwa)

多元計算解剖学第3回サマーワークショップ参加

「多元計算解剖学」第3回サマーワークショップ(9月26、27日、神戸市)に参加しました。新学術領域研究「医用画像に基づく計算解剖学の多元化と高度知能化診断・治療への展開」研究班のmeetingです。

第57回先天異常学会で発表

大腎杯はCS23に形成される

57回日本先天異常学会学術集会・第6回日本DOHaD学会 合同学術集会 ( 2017.8.26-28, 東京, 新宿)で発表しました。

  • ヒト胚子期~胎児期初期における大腿骨の形態形成の解析;鈴木 裕子、山田 重人、上部千賀子、米山 明男、武田 徹、今井 宏彦、松田 哲也、高桑 徹也
  • ヒト胎児期初期の骨盤形成;金橋 徹、奥村 美咲、米山 明男、武田 徹、今井 宏彦、松田 哲也、上部千賀子、山田 重人、高桑 徹也
  • ヒト胚発生過程における尾部退縮過程の解明;
東島沙弥佳、巻島 美幸、高桑 徹也、山田 重人
  • ヒト気管支分岐形成の三次元的解析;藤井 瀬菜、村中 太河、松林 潤、米山 明男、武田 徹、兵頭 一行、上部千賀子、巻島 美幸、山田 重人、高桑 徹也
  • ヒト胚子期後腎における腎盂の三次元的解析とネフロンの成熟段階別の分布;石山 華、山田 重人、巻島 美幸、上部千賀子、高桑 徹也
  • 高解像度 MRI・DTI を用いたヒト胎児心筋の走行;西谷 早織、山田 重人、上部千賀子、原口 亮、今井 宏彦、松田 哲也、高桑 徹也
  • 
ヒトにおける胎児期の脳形態形成の解析;白石 直樹、山中 美希、岡本 育恵、山田 重人、上部千賀子、今井 宏彦、松田 哲也、高桑 徹也