アクセスカウンター

2022年12月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

金橋が第98回解剖学会近畿支部学会で発表しました

拡散テンソル画像を用いたヒト胎児横隔膜の3次元的解析 

2022.11.26 大阪医科薬科大学

来年は京都で開催されるそうです。

第128回解剖学会で発表します

第128回解剖学会で発表します (2023.3.18-20, 仙台)。 今年は、現地で発表できますでしょうか。

  • 金橋 徹、今井宏彦、大谷 浩、山田重人、米山明男、高桑徹也: 拡散テンソル画像を用いたヒト胎児横隔膜の3次元的解析
  • 石田七彩、植田優生、松林潤、金橋徹, 今井宏彦, 山田重人、高桑徹也: 生理的臍帯ヘルニア期のヒト中腸ループと腸間膜の経時的構造変化
  • 藤井 瀬菜、村中 太河、松林 潤、米山 明男、山田 重人、高桑 徹也: ヒト胚子期における気管支樹の比較解剖学的検討
  • Marie Ange Saizonou, Haruka Kitazawa, Toru Kanahashi, Shigehito Yamada, Tetsuya Takakuwa: Development and differentiation of the epithelium on the Urinary Collecting System (UCS) in human embryonic metanephros
  • 岩佐結生、金橋徹、今井宏彦、大谷浩、高桑徹也: MRIを用いたヒト胎児の腹直筋・錐体筋形成過程の解析
  • 中井尚一、松林潤、金橋徹、今井宏彦、山田重人、大谷浩、高桑徹也: ヒト胎児期初期から中期の血管径変化より紐解く循環動態の検討

生理研研究会2022で講演しました

生理研研究会2022 (2022.10.21-22, on line) で講演しました。

『自発活動と形態形成から紐解く胎児脳発達メカニズムの解明』

日時:2022年10月21日(金)~ 10月22日(土)

場所:自然科学研究機構 生理学研究所 Zoomによるオンライン

代表者:多賀 厳太郎 (東京大学・大学院教育学研究科)
所内対応者:鳴島 円(生理学研究所 生体恒常性発達研究部門)


 10月21日(金)
13:00 – 13:10 鍋倉淳一 (生理学研究所)「発達脳研究の展望(仮)」
13:10 – 13:20 多賀厳太郎 (東京大学大学院教育学研究科) 「研究会趣旨説明」
13:20 – 14:20 石川裕二 (元 放射線医学総合研究所) 「神経系の発達と進化の砂時計モデル(仮)」
14:40 – 15:40 村上安則 (愛媛大学大学院理工学研究科)  「脳の形態進化(仮)」
15:50 – 16:50 水谷健一 (神戸学院大学) 「神経系と血管系の発達(仮)」
10月22日(土)
9:00 – 10:00 高桑徹也 (京都大学大学院医学研究科) 「ヒト胚子期の脳の形成」
10:10 – 11:10 夫律子 (クリフム出生前診断クリニック) 「ヒト胎児脳イメージングによる正常脳発達と先天性脳発達異常」
11:20 – 12:20 荻原直道 (東京大学大学院理学系研究科) 「人類脳の進化(仮)」

石川さんが国際シンポジウムで発表しました

石川さんが、第9回 International Symposium on Regenerative Rehabilitationで発表しました(2022年10月27-29日)

Ishikawa A, Nagai-Tanima M, Ishida K, Imai H, Yamada S, Aoyama T, Takakuwa T.  Three-dimensional morphological comparison of the knee at different stages of normal human development. the 9th Annual International Symposium on Regenerative Rehabilitation 2022年10月27-29日、於:Austin,TEXAS.

Marieさんがポスター発表会・研究交流会で発表しました

Marieさんが大学院教育支援機構奨励研究員及びフェローシップ受給者によるポスター発表会・研究交流会で発表しました(2022.10.21)

Saizonou Marie Ange ; Understanding the development and differentiation of epithelium of Urinary Collecting System in human embryonic metanephros 

IFAA2022で発表しました

The 20th Congress of International Federation of Associations of Anatomists (IFAA2022) 2022,8/5-7, Istanbul,Turkey/Onlineで発表しました。

Ishikawa A, Nagai-Tanima M, Ishida K, Imai H, Aoyama T, Takakuwa T. Three-dimensional analysis of knee joint development during the human fetal period.

第62回日本先天異常学会で発表しました

第62回日本先天異常学会で発表しました(‘22,7/29-31, 金沢)

酷暑の中、対面、遠隔のハイブリッドで開催されました。

シンポジウム(正常と異常を顕かにするイメージング技術)

高桑徹也;三次元デジタル情報を活用したヒト胚子・胎児の解析
Analysis of human embryos and fetuses using three-dimensional digitalized images

@座長もさせていただきました。現地に出席の方も結構おられ、かなり盛況でした。

一般演題

藤井 瀬菜、村中 太河、松林 潤、米山 明男、兵藤 一行、山田 重人、高桑徹也; ヒト胚子期における気管支樹の三次元的変化の定量的検討
The quantitative analysis of morphological change of the human embrionic bronchial tree

金橋 徹、今井宏彦、大谷 浩、山田重人、米山明男、高桑徹也; 拡散テンソルイメージングを応用したヒト胎児横隔膜形成の三次元的解析
Three-dimensional morphogenesis of the human diaphragm during the late embryonic and early fetal period: Analysis using diffusion tensor imaging

第48回日本整形外科スポーツ医学会学術集会で発表

JOSKAS-JOSSM 2022 第14回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会/第48回日本整形外科スポーツ医学会学術集会で発表しました。(札幌コンベンションセンター、北海道、2022,6/16〜18)

石川 葵、谷間 桃子、石田 かのん、青山 朋樹「ヒト胎児期における膝関節発生の三次元的解析」