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St. 10のヒト胚子 (Didusch 1929)

受精後約3週、絨毛膜を開いて現れた胚子はわずか3.1mm、頭尾、体節を持ち心臓も既に拍動している。この時期の、自然の直立した形を保った胚子は世界的にもまれで、耽美的ですらある.当時の論文の図の多くは精巧な版画によるものが多い。この発生段階10のヒト胚子はillustrator […]

第57回先天異常学会で発表

残暑お見舞い申し上げます…

病院などで臨床検査技師として働いている方の受験について

人間健康科学系専攻は、医療職の分野に貢献することが重要な使命の一つになっています。そのため、同分野で働いている方々が大学院に入学しやすいようないくつかの制度があります。

[…]

第106回日本病理学会で発表

第106回日本病理学会で発表しました。(2017.4.27-29、新宿)

[…]

多元計算解剖学キックオフシンポジウム

平成29年度 […]

総合医療科学コースへ再編されました

多元計算解剖学・第3回 国際シンポジウム

新学術領域研究「多元計算解剖学」第3回 […]

Before we are born…

ヒトの発生についての探求、それは「われわれは、何物で、どうやってできてくるのか」という問いかけでもある…

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